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鎌倉小景二題

  • 徳備 康純
  • 2018年5月26日
  • 読了時間: 1分

9月に初演するつもりで、書き始めたヴィオラとピアノのための作品ですが、なんとか終止線まで行き着き、今日は朝から細かな手直しをして、決定稿までなんとか行き着きたいとがんばっています。 明日は朝からレッスン、午後は演奏会ということで、時間がとれないので、今日、できるだけ…と思っています。 2曲からなるセットの曲で、1曲目が「ゆふぐれて時雨さそふ化粧坂」というタイトルの曲。2曲目は3月に書いた「ラメント〜万灯会の夜に」です。2曲あわせても8分程度の小品で、そう難しくも無いスタイルで書きました。

 
 
 

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